いつか朝日が昇るまで

子育て、受験、日々考えたことなどを紹介するブログです。みなさんの気楽な子育て,中学受験を応援します。

イケてるダンナ?…難しい

イケダンという言葉があるようです。どれくらい当てはまるかな…。


イケてるダンナに必要な3つの要素とは(@DIME)


引用
Q1.あなたがイメージする「イケダン」の要素は何ですか?
※n=551(男性231人、女性320人)、選択形式、複数回答。
1位 バリバリ働いている (54.8%)
2位 料理・食事の支度をする (54.3%)
3位 子どもと遊びに外出する (51.0%)
3位 さわやか (51.0%)
5位 服装・ファッションに気を使っている (48.1%)

Q2.自分の夫(男性は自分自身)が実践できていることは?
※n=551(男性231人、女性320人)、選択形式、複数回答。
1位 重い荷物を持つ( 46.8%)
2位 バリバリ働いている(44.6%)
3位 家族を連れて外食によく行く (36.1%)
4位 家族を連れて買い物によく行く (35.8%)
5位 お風呂やトイレなど水場の掃除をする (34.7%)

「イケダン」をイメージする要素と、実際に夫(男性は自分自身)が実践できていることを比較してみたところ、イケダンのイメージ要素の1位は「バリバリ働いている」(54.8%)で、実践できていることでも2位(44.6%)となった。仕事を頑張っていることが「イケダン」の大前提で、実践できている夫も半数近くいる。

 次に、イケダン要素の2位の「料理・食事の支度をする」(54.3%)ですが、実践できているのは24.7%で、TOP5圏外に。「料理男子」という言葉や男性タレントが出す料理本が増えているだけに、「イケダンたるもの料理をやっていなくては」という期待が女性にはあるのかもしれない。イケダン要素の3位には同率で「さわやか」(51.0%)「子どもと遊びに外出する」(51.0%)、5位には「服装・ファッションに気を使っている」(48.1%)という結果となった。実践できている人は少ないようで、こちらもそれぞれTOP5圏外。 「さわやか」、「服装・ファッションに気を使っている」という項目は、家事育児を積極的に行なっているか否かではなく、あくまで夫自身が男性としてイケてるか、イケていないかという外見に関わる要素。「イケてるダンナ」は外見もイケてなくてはならないようだ。


これは要求が高い。全部やったら死んでしまう(笑)。

引用
Q3.自分の夫に対して点数をつけるとしたら、100点中何点ですか?男性は自分自身が夫として何点だと思いますか?※n=551(男性231人、女性320人)、数値記入

 イケダン要素である「バリバリ働く」以外は実践されていないという結果となったが、夫の役割としての評価を一体どのように考えているのか。女性には自分の夫に対して、男性には自分自身が考える夫としての点数(100点満点)を採点してもらった。すると、男性の自己採点は全体平均で60点だったのに対し、妻が考える点数は10点以上も高い、71点という結果となった。意外にも、夫が思っている以上に妻からは良き夫として評価されているようだ。


男性の自己評価より高いのは良いですね。私の周りにいる奥様方はダンナさんの文句ばかり言っていますが,本当は評価してるのかな?(笑)。そうだと良いなあ。



子育てブログが他にもたくさんありますのでご参照ください
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村